2012-10-01から1ヶ月間の記事一覧

 母の英語力

母は商品のロゴや説明の外国語を読めないことが多く、先日も次のような読みをしていた。 100% PURE → 「100パーセントプア」 Converse → 「コンベアーズ」 プアはないよなあ…。

風邪が長引きすぎ。有休が豊富なので何とかなるが。

SIGのサブマシンガン

First Look! Sig Sauer's New SMG SIGから新しくサブマシンガンが発売されるということで、事前情報がネットにも露出しだしている。 ベースはAR系だが、拳銃弾使用のれっきとしたサブマシンガンで、ハンドガードからフレームにまで続くレールとMP5にあ…

風邪が悪化したので休み。

ブッシュマスター社の銃剣

Bushmaster’s Battle Bayonet | Combat Knife Review Bushmaster社の新型銃剣についての記事がTactical-Life.comにアップされていた このBushmaster Adaptive Combat Bayonet(ACB)がアメリカ陸軍の新しい銃剣にふさわしいのではないか…と明言してはいないが…

H&K社の最新ライフルHK416A5

先週の話題なのに紹介し忘れていた。 The New Heckler & Koch HK416A5 -The Firearm Blog Heckler & Koch社が最新バージョンのHK416であるHK416A5を公開した。 このモデルは米軍のカービンコンペに提出されたモデルで、ドイツ軍のG28マークスマンライフルを…

米国の法執行機関でSIGの銃の採用例がまた増える

Texas Department of Public Safety chooses Sig 1911 TACOPS; Philly SWAT snags SIG556 rifles. Tactical-Life社のニュースによると米国テキサス州公安局の特殊作戦グループでSIG 1911 TACOPsがサイドアームとして採用された。 これによりテキサスレンジャ…

ボツネタ3件

風邪をひいて状態が悪く、やることがない。 ネタ集めもままならないので、下書きにつっこんであるボツネタを紹介してみる。 ニンジャスレイヤーを読むための現代ニンジャ知識 歴史的な忍者(史的ニンジャ)とフィクションの忍者(物語的ニンジャ)から、実は…

関アウトドアナイフショー2012秋

今年も恒例の関刃物祭りで開かれている関アウトドアナイフショーに行ってきた。 金欠なので夜行バスで行ったが、やはりあの移動方法は疲れる。例年よりもまともに撮影できていない。 今回の写真は↓で紹介している。 http://members.jcom.home.ne.jp/chivalri…

『ハヤテのごとく! CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU』第二夜のシステマを解説する

テレビアニメ『ハヤテのごとく! CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU』にロシア格闘技のシステマが登場するというので見てみた。システマを練習している人間として色々と気になる点があったので、ちょっと紹介してみる。

明日から始まる岐阜県は関市の刃物祭りに行く準備中。 しかしFacebookで↓の件について知り、あわてて録画をチェックしてエントリを一本書いてしまった。忙しいのに…。

ロシア軍特殊部隊の銃と装備の写真

The Guns of Russian Special Forces -The Firearm Blog Считаю необходимым поделиться.... - Дневник Освальда The Firearm Blogでロシア軍特殊部隊の銃の写真が紹介されている。下はその元となったページで、より多くの写真がある。銃以外にも装備もいろ…

若き日の母

私の母は、過去何度か話題にしたように大層な天然ボケの人なのだが、これは年齢のせいというわけではなく若い頃からそうだったらしい。というわけで20歳前後の頃の母の思い出話から。 ・前提として、母は意味が分からないことや答えようがないことなど何でも…

知らないようで知っているようでやはり知らないロープでの戦い方

多くの人は、実はロープを使って戦うことを無自覚に知っているが、詳しくは知らない。ちょうどロープ・ファイティングについて書かれた絶版本を入手したので、ロープを使う戦闘技術について解説してみよう。

最近のトイガン・実銃雑誌のあれこれ

・先のGun Professionals(2012年9月号・10月号)では50口径の銃弾に耐えるiPhoneケースの実射テストをしたのが、あのケースが話題になった時ほどはネットでは話題にならなかった。あの件気になっている人は、Gun Professionalsのバックナンバーを買うべき。 …